MESSAGE(学生)

強い“絆”のあるクラブ

高江洲
こんにちは!大洗2年目の高江洲です。
大洗は、社会人と学生の両方が協力してパトロールを行っているクラブです!先輩と後輩の仲が良いため、学生のなかでも強い絆があります。大洗はやる気のあるあなた方を待っています!興味のある方はぜひ大洗までお越しください。
高江洲順輔

海に来たすべての人への心からのおもてなし

小島
人のために活動したい!
人の役にたちたい!
その思いから、ライフセービングを始めて1年が経った。1年間やってきてライフセービングは、海だけの活動ではないということ、どんな人にも思いやりを持って接すること、ライフセービングは奥が深いということを知った。大洗で活動し、ハンディキャップを持っている方、お年寄りや、子供、沢山の人と関わることで自分自身も成長してきた。
これからも、全ての人に心からのおもてなしをしていきたいと思う。
自然と共に活動するライフセービング活動に誇りを持って、これからも学び続けたい。
小島かおり

《ライフセーバー》であり続ける

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何もわからず飛び込んだこのライフセービングという世界。既に2年目に突入しました。この1年間で自分が学んできたことは今まで歩んできた人生の中では出会ったことのないことばかりでした。
『誰もが安心、安全、快適に過ごせるビーチ』を目指している大洗サンビーチでライフセーバーとして活動していると沢山の方々に出会うことができます。その中には自分と、同年代の方、高齢の方、体に障がいをもつ方などもいました。
色々な人と出会い、話などをする中で自分の考えの幅が広がることを感じました。
自分を成長させてくれるライフセービング。その最終的な目的は人命救助です。事故に即座に対応すること。事故を未然に防ぐこと。自分がいる浜で事故を起こさせないために普段からの努力を怠らず、常にライフセーバーでいつづけたいと思います
鈴木翔大

まだまだ続いてくライフセービング物語

佐藤
ライフセービングと出会い、2年がたちました。何も分からずにがむしゃらだった1年目、初めて後輩をもって試行錯誤した2年目、そして海の安全を守るために、大切な仲間のために、強くなろうと歩みだした3年目。わたしのライフセーバー物語はまだまだ続いていきます。これからもずっと“誰もが”「安全」、「安心」、「快適」に過ごせるビーチを作り出す一員として、仲間と共に走り続けます。すべてはみんなの笑顔を守るため、わたしのライフセービング物語に終わりはありません。
佐藤楓佳


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